
上田布施在住の議員さん、「限界集落」という題のこんな内容の掲載紙面を目にした。
地域のお年寄りが一人ひとり亡くなっていく。若者は学校を卒業すると都会へ出て就職する。
残った長男は農業を嫌い田んぼは雑草が繁り、荒廃が進む。そこへ我が物顔でイノシシが出没し、
田畑を荒らす。農家は働く意欲をなくす。〜中略〜空き家が増え、地域の伝統行事は廃れ、
集落は崩壊へと向かう。
人が暮らすのはもう限界となる。限界集落が刻一刻と迫って来ている。早期の対策が必要だ。
なぜ、こんな田舎に喫茶店?とよく聞かれますが、その答えはまさに、このような限界集落への
歯止めのひとつとしての提案なのです。
お年寄りが集う喫茶店。人が寄りあう場をつくろう。わいわい話し声が響くといいなぁ。
なにせ一番目の当たりにしているのは、この限界集落出身の私どもの社長なのですから。
建物、内装から全てのプランニングまで社長による。
設計・施工は・・・・・・・・・・ �螢團▲譽奪�スです。0820-52-5113


